METHOD

教材

 基本教材は、辞書として使用する「国際英語基本4000語」と国際的なコミュニケーションに役立つ英語の基礎を創る「茅ヶ崎方式英語教本BOOK-1〜BOOK-5」です。教本では、ニュースを素材とする多数の用例により、語彙を事象と結び付けます。

▼基本教材詳細と内容見本

※応用教材は、毎週協力校用に作成する学習会用教材があります。基本教材と併用して、基盤の定着、発展を目指します。

▼学習会用教材詳細と内容見本

基本教材の役割と特長
教材基本的役割システムと目標特長
基本4000語 辞書 語彙習得の基盤 読んでも面白い
多数の用例も4000語で
語法の解説も
BOOK-1
(1000語習得)
茅ヶ崎方式英語学習法への導入 基盤用語の使用語化
英語の音韻に慣れる
Syntaxの学習
Slow Speedの併用
Syntaxを10項目に限定
基本的なidioms
BOOK-2
(+750語)
学校英語からのTake-Off 社会事象に対応する英語へ ニュース分野を7項目に分類
背景知識の解説
BOOK-3
(+1250語)
INPUTの完成 聴解力の基盤の完成
読解力の向上
Syntaxの帰納的理解
Reproductionによる運用能力の養成
類推力の養成
BOOK-4
(+1000語)
INPUTの完成 同上
4,000語の語彙獲得
Idiomatic Usageの帰納的理解
BOOK-5
(600語)
OUTPUTの基盤 Writing、Speakingの学習 運用能力の向上
対話を重視

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